イベントのご案内

・熊本博物館企画展「熊本城と明治維新―藩から県へ、そのとき城は?―」、2023年2月11日(土)~3月19日(日)、熊本博物館(熊本市中央区)、観覧料400円(大人)。詳細はこちらから。 問い合わせ:kiyama.takamitsu*city.kumamoto.lg.jp(*の代わりに@を入れてください)(熊本博物館)

『明治維新史研究』23号ご投稿のご案内

来年度発刊予定の『明治維新史研究』23号に掲載します投稿論文、研究ノートの締め切りは2023年1月31日(火)です。本日、1月24日ですので、締め切りまであと1週間です。ご投稿される際、まずはそのご意思を、会誌編集委員長の笹部昌利までメールにてご一報ください。 メールアドレスは『明治維新史研究』近号の表紙裏の会告欄にございます。皆様奮ってご投稿ください。よろしくお願いいたします。

◎投稿規定
1 投稿資格としては、会員であることが必要です。
2 原稿は400字詰に換算して次の枚数とします(文字数カウントではなく、印字したレイアウトによります)。
論文    60枚程度
研究ノート 40~60枚
史料紹介  40枚以内
書評    20枚以内
新刊紹介  10枚以内
*図・表・注などは右の枚数に含みます。図・表などB5判1頁分を4枚と換算します。
3 右記以外の原稿でも、編集委員会が適当と判断したものは受理します。編集委員会で検討して掲載の可否を決定し、通知します。
4 原稿は、会誌のレイアウトに合わせた32字×25行×2段、または40字×30行で設定しA44判に印字してください。
5 注は(1)(2)……のように通し番号を付して、文章末に一括して記載してください。
6 写真(モノクロ)の掲載も可能です。原則5点以内とします。
7 図・表・写真などは、おおまかな掲載場所を指定してください。できるだけ掲載原版に使用できるものを添えてください。
8 投稿原稿は原則として1月末までにお送りください。編集委員会の責任において査読し、結果を通知いたします。
9 掲載論文の転載は、掲載後1年間は見合わせてください。
10 論文などには800字程度の要旨を付してください。原稿はプリントアウト(コピー)したもの3部を郵送してください。郵送先は〒603-8555京都市北区上賀茂本山京都産業大学第2研究室棟505研究室 笹部昌利宛て。また同時にデジタルデータ(できればWORD文書で!)をメール添付でお送りください。繰り返しますが、メールアドレスは『明治維新史研究』近号の表紙裏の会告欄にございます。なお、原稿は原則として返却いたしませんので、ご了承ください。

イベントのご案内(2023年1月)

・熊本大学永青文庫研究センター主催:シンポジウム「道と川の近世領国地域社会」、2023年3月4日(土)、13:00-17:00、熊本大学くすのき会館レセプションルーム、要参加登録、参加無料。詳細とお申込みはこちらから。

問い合わせ:ikoankumamoto-u.ac.jp(*の代わりに@を入れてください)(今村直樹)

【1名追加募集のお知らせ】2023年度 第53回明治維新史学会大会報告者【2月3日(金)まで】

来る6月に開催予定の第53回大会研究報告者について、エントリー状況に鑑みて1名の追加募集を行います。
今大会は2019年度大会以来となる対面式開催を予定しています。
久しぶりの対面式開催を通じ、参加者にとって有意義な大会となるよう努めてまいりますので、ご協力お願い申しあげます。

・募集人数…1名
・エントリー締め切り…2月3日(金)
・エントリー方法…報告タイトル・報告要旨(800~1000字)をメールで送付
・送付先…大会運営委員長 白石烈
 メールアドレス raidentamegoro3★hotmail.com
 ※送信の際には、「★」を「@」にしてください。

希望者が多い場合は大会運営委員会で確認のうえ、採択の可否を連絡いたします。
時間が短く大変恐縮ですが、振るってご応募ください。

【大会開催要領】
【期 日】2023年6月10日(土)~11日(日)
【場 所】駒澤大学駒沢キャンパス(東京都世田谷区)
【開催方式】対面式(予定)※必要な感染症対策を講じます
【内 容】総会・公開講演・研究報告(4名程度)

例会のご案内(2023年1月)

例会を下記のとおり開催いたします





日時 2023年1月21日(土)15:00~18:00(予定)

形式 ZOOMミーティングを利用したオンライン研究会

報告 安部 玄将 氏
「 明治初年の伊勢神宮をめぐる動向 ―明治二年式年遷宮を中心に―  」

【参加方法】
・セキュリティ上の問題から、参加資格は「会員のみ」とさせていただきます。
※新規会員の方は、今年度の年会費をお支払い済みであることが条件となります。
・参加をご希望される会員の方は、1月19日(木)までに下記のリンクよりGoogleフォームにアクセスし、必要事項をご記入のうえご送信ください。

参加グーグルフォームのURL

https://forms.gle/MR4AguhFoBKj5EhG8

※21日当日の正午頃までに、ご連絡いただいたメールアドレスへzoomミーティングのURLと報告レジュメのダウンロードURLをご連絡致します。
・なお、研究会中は、不正参加を防止するため、ビデオオフを禁止とします。悪しからずご了承ください。

                           以 上

イベントのご案内(2022年12月)

・革命比較研究会国際シンポジウム「革命における公論と暴力―体制変革のグローバル比較―」、2023年1月7日(9:30-17:30)、8日(9:00-17:30)、東京大学(本郷キャンパス)法文2号館2階、1番大教室にて、要参加登録、参加無料。言語:日本語・英語(一部同時通訳付)、詳細とお申し込みはこちらから。問い合わせ:hikaku.kakumei*gmail.com(*の代わりに@を入れてください)、 科学研究費基盤研究(B)19H01302(代表:三谷博・東洋文庫)

例会のご案内(2022年12月)

例会を下記のとおり開催いたします。

日時 2022年12月10日(土)15:00〜18:00(予定)

形式 ZOOMミーティングを利用したオンライン研究会

報告
・和田勤氏
「勝海舟の西洋諸国観と国柄評価 ―嘉永六年から明治期までの書簡・上書・回顧録等を分析対象に」

【参加方法】
・セキュリティ上の問題から、参加資格は「会員のみ」とさせていただきます。
 ※新規会員の方は、今年度の年会費をお支払い済みであることが条件となります。
・参加をご希望される会員の方は、12月8日(木)までに下記のリンクよりGoogleフォームにアクセスし、必要事項をご記入のうえご送信ください。

参加グーグルフォームのURL  https://forms.gle/mgW2RY6fM2cw82bN7

※10日当日の正午頃までに、ご連絡いただいたメールアドレスへzoomミーティングのURLと報告レジュメのダウンロードURLをご連絡致します。
・なお、研究会中は、不正参加を防止するため、ビデオオフを禁止とします。悪しからずご了承ください。

以 上

例会のご案内(2022年11月)

例会を下記のとおり開催いたします。

日時 2022年11月12日(土)15:00~18:00

報告 熊野一就氏

「奉勅攘夷と大名家の意志決定ー八月一八日の政変から禁門の変に至る長州毛利家と七卿・浪士の関係からー」

【参加方法】

・セキュリティ上の問題から、参加資格は「会員のみ」とさせていただきます。

※新規会員の方は、今年度の年会費をお支払い済みであることが条件となります。

・参加をご希望される会員の方は、11月10日(木)までに下記のリンクよりGoogleフォームにアクセスし、必要事項をご記入のうえご送信ください。

参加グーグルフォームのURL https://forms.gle/wr6ksPVuQNMqQiFW6

※当日の正午頃までに、ご連絡いただいたメールアドレスへzoomミーティングのURLと報告レジュメのダウンロードURLをご連絡致します

・なお、研究会中は、不正参加を防止するため、ビデオオフを禁止とします。悪しからずご了承ください。

以 上

例会のご案内(2022年10月)

例会を下記のとおり開催いたします。

日時 2022年10月29日(土)14:00〜18:00(予定)

会場 zoomミーティングを利用したオンライン研究会

報告 

中村覚氏「OCRテキストを用いた幕末維新史料・横断検索システムの開発」

大沼大晟氏「幕末維新期における藩領「境目」地域の情報収集―広島藩領安芸国佐伯郡を事例として―」

【参加方法】

・セキュリティ上の問題から、参加資格は「会員のみ」とさせていただきます。

※新規会員の方は、今年度の年会費をお支払い済みであることが条件となります。

・参加をご希望される会員の方は、10月27日(木)までに下記のリンクよりGoogleフォームにアクセスし、必要事項をご記入のうえご送信ください。

 参加グーグルフォームのURL

https://forms.gle/CHGeBdSJ5woc2VsK7

 

※当日の正午頃までに、ご連絡いただいたメールアドレスへzoomミーティングのURLと報告レジュメのダウンロードURLをご連絡致します

・なお、研究会中は、不正参加を防止するため、ビデオオフを禁止とします。悪しからずご了承ください。

                                                                              以 上